2007年7月16日月曜日

ディスコソングをフルでダウンロードプレゼント♪

Soulから少し離れて、

ディスコソング

を聞くのも楽しいですよ

80年代ディスコ

では欠かせないグループ
どちらも懐かしいメロディーラインが心地良いですね
ディスコソングはジャンルは別にして、ディスコでよく
かかっていた曲という意味で解釈しておいてね
ダウンロードはフルで1曲オリジナルそのままが出来ます
ただし、期間は1週間のみです

[ Daryl Hall & John Oates / Kiss On My list ]

ダウンロード


[ Kool&The Gang / Joanna ]

ダウンロード

2007年7月12日木曜日

Bar-Kays

何だかここ最近やる事が多くて、blogまで手がまわらなかった^^;
もっとちゃんとしなくちゃ

久ぶりにFUNKを聴こう、見ようって気分で
選んだのはBar-Kays

この曲知ってる人多いはず
でも、ダンスマンがカヴァーした
「釣しよう、ほら竿振ろう」は聞いたことある人は
そ~そ~いないよね?
わらえるんだよねぇ 歌詞が最高!

動画は正真正銘のThe Bar-kaysだから心配しないでいいよ
髪型と色がちょ~好き

2007年6月29日金曜日

Stevie Wonder オリジナル

またまたStevie Wonder ネタです^^;
ちょっと試しにアップ
試聴ではなくフルに一曲聴けるかどうか?
Overjoyedを選んでみました

これが成功すると、かなり凄い曲を
これからアップしていけるはずだから♪
ファイルはダウンロードする事が
出来ます
期間は1週間です
Overjoyed

2007年6月25日月曜日

COVER_Stevie Wonder



The Wonder Of Stevie


StevieWonderの曲のCoverCD


なんとかっこいいジャケだろう!UKのImport


Stevieはほんといろんなアーティストに多様なCoverがされている


それぞれに良さがあるが、誰のCoverがいいかは個人の好みによって


変わってくるから、何が一番とはいえない


どれを聴いても心に沁みるのはStevieの原曲の素晴らしさがあってのこと


このCDは2枚組みだけど、選曲の順番が違う程度で、収録曲は2枚とも


ほぼ同じ


過去の全てのCover曲を集めたらいったい何枚のCDになるのだろうか?


存在のわかっていないCoverもまだまだたくさんあるんだろうなぁって思う


かなりたくさんのCoverを持っているけど、このCDに収録されてるのは


まだ全部は聴いてなかったなぁ...


アーティストのジャンルも様々だから楽しめるのは間違いないと思う


 1. You got it bad girl - Hugo Montenegro


 2. Where were you when I needed you - Lionel Hampton


 3. Golden lady - Jose Feliciano


 4. Pastime paradise - Ray Barretto


 5. Superstition - Sergio Mendes and Brasil 77


 6. As - Gene Harris


 7. Buttercup - Carleen Anderson


 8. Too High - Norman Brown


 9. I Was Made to Love her - Charles Earland


10. Bad Weather - The Supremes


11. Spring High - Ramsey Lewis


12. Love Having You Around - First Choice


13. Stick Together - Minnie Riperton


14. Don't You Worry Bout A Thing - Main Ingredient


15. Another Star - Cedar Walton

2007年6月21日木曜日

The Whispers

1987年のアルバム「Just Gets Better With Time」
から最大のヒットになった曲
Rock Steady...ポップファンクって表現がいいかな?
彼らのアルバムはほとんど持ってるけど、
これ以前のが多いから、これがレコードとして
買った最後のアルバムです。
↓ RockSteady




映像を観終わったら試してみるとおもしろいのが
もうひとつ観れます
menuをクリックすると下に画像がたくさんあるけど
真ん中あたりに帽子をかぶったマイケル・ジャクソンがいます
映像はマイケルなんだけど、曲はWhispersの
「The Beat Goes On」です。
曲と映像がマッチして、かなりおもしろいよ♪

2007年6月19日火曜日

Gap Band

いろいろな使い方がある事が分かって
なんだか楽しくなってきた~♪
とりあえず久しぶりにこのLive

サイズ変更して載せてみました

2007年6月18日月曜日

♪ Break Water・



いかにも懐かしいって思わせるジャケ・・・昔はジャケ買い(レコード)も楽しみの
ひとつやったけどCDがどんどん出るよ~になってからは当たりはずれが多い
から、試聴してから買うのが当たり前になって見て楽しむ事までは求めなくなっ
た自分がいるなぁ
ど~してもレコードがない時はCDで我慢するかって感じで買ったCDは150枚も
ないかな
そ~そ~ このレコードは持ってないんよなぁフィラデルフィア出身のバンド
"Breakwaters" 78年の1st Albumでメロウなミディアムが中心
中でも特に好きな曲は「Walk It Out」後で解った事やけど、
このバンドのKay Williamsって人はセッションミュージシャンとして参加したり
あの有名なB.B.&Q.Bandのプロデュースも手掛けてた人で、確かに83年のB.B.&QBandのアルバムを見たらクレジットされてた
このジャケットに似たのが別のアーティストのアルバムであったような気が
するんやけど・・・かなり昔の記憶で定かやないのがちぃ~と寂しい気分

*ちょっと試してみたい事があって、この記事は以前別のBlogで書いたのを
そのまま ここに移してみました^^; ←手抜きでゴメン


2007年6月12日火曜日

motown





Soul Music For Life


Motownを代表するアーティスト




Motownの歴史は長く1959年にベリー・ゴーディーJRが創設し、デトロイト(モータータウンからその名が)に始まり、後にカリフォルニアへと本拠地を移し、1988年に売却するまでの約30年間にわたってアメリカの

SoulMusic

を代表するレーベルとして世界中にその名は知られています。




黄金時代は60年代~70年代の後半まで続きました。当時活躍していたアーティストには、 スモーキーロビンソン&ミラクルズ、ジャクソン5、グラディスナイト&ピップス、フォートップス、アシュフォード&シンプソンetc....挙げたらきりがないほどたくさんのアーティストが活躍していました。
その中でもこの画像のアーティストは特に長年にわたってベリーゴーディーと深い関わりを持ち、

Motown

を支えた人たちと言えます。現代に至るまでの黒人音楽の確立の先駆者と言っても過言ではないとMikoは思っています。
まさにこのBlogタイトルのようにSoul Music For Lifeの原点です。

書くほどでもないと思ったけど、もし画像を見ても分からない人がいたら(英語で書いてはある
けど、字が小さいし・・・) 一応カタカナで明記してみました(笑)

左上から
スティーヴィーワンダー、テンプテーションズ、ダイアナロス、マーヴィンゲイ

2007年6月9日土曜日

注目のアーティスト


久しぶりに凄いアーティストを知った
彼女の名前はヘザー・ヘッドリー・・・レコード盤で見た時は読み方も定かやなかった(笑)biographyをチエックして解った経歴を
ワールドカップでも話題になったカリブ海の島、トリニダード・トバゴ生まれで15歳のときにアメリカへ移住大学で音楽を専攻し、1997年にブロードウェイで歴史的ヒットを記録したミュージカル『ライオン・キング』のナラ役に大抜擢され、その成功によりディズニーのミュージカル『AIDA』の主人公という大役を手に入れる1998年ミュージカル界で最も権威のあるトニー賞を受賞してる
その後RCAとレコーディング契約を結び、2003年2月アルバム『ディス・イズ・フー・アイ・アム』でデビュー
第46回グラミー賞ではベスト・ニュー・アーティスト部門他計2部門にノミネート された
その経歴の凄さに驚きと、曲を聴いた時の感動が何とも・・・鳥肌もの 流石にステージで鍛えた表現力が歌声にしっかり出てるって感じで、今Mikoが一押しの曲は1stアルバムに収録されてる
Fallin' For You ♪で、リズム、メロディー、歌声が見事にマッチしたダンスナンバー
うちのお店でもこの曲は大人気...気に入ったかな?

3年振りとなる2ndアルバム『In My Mind 』は、R&Bチャートで最高3位にランクこのアルバムはバラード中心で歌い上げてる

2007年5月6日日曜日

Average White Band

白人がリードを取ってるグループだけど、音は黒っぽいのが多くて演奏も好き
このジャケはプロデュ-スにDavid Fosterを迎えた通算10作目[Shine](80年作)の作品で、AORからR&Bと幅広いファンに愛される名盤

ファ-スト・シングルとなった「Let's Go Round Again」は80年代を代表するダンクラの名曲 として今も人気が高いナンバ-

予断だけど、ダンスマンがこの曲をカヴァーした「リツコ選んだ銀」 の出来が良くて、
内容が思い切り笑える・・・ 一時期ど~してもサビの♪Let's Go Round Againが
♪リツコ選んだ銀に聞こえて お店で2枚をMixして遊んでしまったほど(笑)

「Whatcha' Gonna Do For Me」はChaka Khanがカバ-して大ヒットしたけど、
もとはこのグループの曲他にもスローやミディアムも気持ちいい~のが多いよ 

2007年4月6日金曜日

Groove On



気持ちいいカヴァー曲の紹介
ダンス好きにはたまらないDisco Classicで定番のシャラマーの代表曲
「A Night To Remember」をそのまま使用して、ラップ入りになってる
去年からお店でも人気のあったこの曲をまだ知らない人も多い
お店でボリュームアップで聴きながら踊ると楽しさ倍増~~(笑)
他にもこの曲のカヴァーはあるけど、これが一番ええよ~
原曲を崩してないのと、シャラマーのハワード・ヒューイット本人も歌ってる事で
懐かしい感じと新しさのバランスが取れてる

ただ一般の人にとって残念なのはこれはCDにはなってないよ~
12inch盤しかないから貴重
RealPlayerがある人にはおいしいよ

2007年3月13日火曜日

愛の伝道師_Stevie Wonder

Stevie WondrのTV出演「SMAP×SMAP」の録画を観た
Stevieのお茶目なユーモアも健在でかわいい
ん~~Stevie最高!!!!
StevieはMikoにとっては神様と思ってる人

その神様が真面目に話した言葉をここに書いておこう

「音楽の素晴らしさは、音楽を通して様々な人々とつながっていける事です」
「音楽を通して心はつながり、そしてそれは愛へとつながります」
「たとえ言葉が通じなくても、音楽を通じて分かりあえるのです」                   
                      
                     By STEVIE WONDER

拝啓、Stevie Wonder 様
決して他の音楽を批判する事のない姿勢、全ての音楽の素晴らしさを
心から楽しみ,そして歌う事で愛を伝えて 行く姿・・・ そんな貴方を想い続け、
いい音楽を多くの人に伝える 仕事に携わっていることで、貴方の少し近くに
いる気が して嬉しく思い、そして誇りにも思えます       By DJ-Miko

キムタクの好きな曲「Stay Gold」をキーボードで歌う姿に今回のLiveの感動が再び蘇り、
一度も披露しなかった新作「Frome The Bottom Of My Heart」Mikoの好きな曲
ハーモニカで始まり最後まで歌った姿にまた涙・・・
喜怒哀楽・・・どんなときでもStevieの歌は心に響く


2007年3月1日木曜日

Stevie Wonder Live In Japan 2007...回想


【今回のLiveとOff日の事を簡単にまとめて紹介】

2/17&18 さいたまスーパーアリーナ
2/20 名古屋市総合体育館レインボーホール
2/24 宮城県総合体育館グランディ21
2/27&28 大阪市中央体育館

Stevieは多くの人に「愛」と「感動」を与えてくれた
全セットリストを見てそれが伝わってくる
Mikoの偉大なる神様,「Stevie Wonder」本当に感動をありがとう♪


●6回公演で歌った総曲数・・・138曲

●各会場での初披露曲・・・10曲 
[Tuesday Heartbreak] [Maybe Your Baby] [Yester-me,Yester-you,Yesterday] [Until You Come Back To Me] [Daddy's Home] [Knock Me Off My Feet]  
[Jam] [Saturn] [My Love Is On Fire] [Go Home]

●名古屋から[Overjoyed]の時にダンサー登場(social)

●4回目の仙台で初めてアンコールが行われ2回の大阪まで続いた

●Another Starで終わらなかった公演は2回

●Off日の22日に東京青山にてバンドメンバーによるLiveが行われた 
全6曲・・[Visions] [All I Do] [I Can't Help It] [Jam] [Tuesday Heartbreak] [Mercy, Mercy] 
■メンバー Chris Johnson (Drums) Nathan Watts (Bass) Ronnie Foster (Keyboards) Morris O'Connor (Guitar) Ryan Kilgore (Sax) Munyungo Jackson (percussion) Keith John (Vocal) Lynn Fiddmont (Vocal) Philip Woo (Keyboards) Mark Miller (Trombone)

●Off日の23日夜にStevie Wonderが六本木のラフォーレミュージアム で行われたウエイヴ・インターナショナルの複数ブランドのファッション ショーにシークレットゲストで出演し、「Overjoyed」「Happy Birthday」 「My Cherie Amour」の3曲を歌った